リリースノート

ecforce bi 2025年7月リリースのお知らせ

広告費データセットでInstagramとfacebookを分けて分析できるように

機能概要

これまでMeta社が提供するソーシャルメディアプラットフォームはすべて「facebook」の媒体に統一されていましたが、以下の媒体を指定して分析できるようになりました。
・Instagram
・facebook
・messenger
・audience_network

改修背景

meta社が提供するプラットフォーム別に広告費の可視化をするため。

主な対象ショップ様

ecforce AIdpをご契約中のショップ様向け。

活用例

Instagramとfacebookの広告費を分けて分析する。


受注データセットで広告コードも取り込めるように

機能概要

これまで、受注データセットの広告URLパラメータには「広告URL」のみ含まれていましたが、「広告コード」も含まれるようにしました。
また、広告url区分にて「広告url」および「広告コード」の絞り込みもできるようになりました。

改修背景

広告コードの可視化もbiで行えるようにするため。

主な対象ショップ様

すべてのショップ様向け。

活用例

広告コード毎のLTVの可視化する。

 

フィルタ条件が保存できるように

機能概要

ダッシュボードのフィルタ条件を保存できるようになりました。
フィルタ条件はダッシュボードごとに保存できます。

改修背景

これまでダッシュボードでフィルタを利用する際は、都度すべての条件を選ぶ必要があったため。

主な対象ショップ様

すべてのショップ様向け。

活用例

使用頻度の高いフィルタ条件を保存し、分析時の手間を減らす。

ダッシュボードのフィルタ条件を固定したいです

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